新開発の大型35mmフルサイズ、約1280万画素CMOSセンサーを搭載することで、受光面積の広い8.2μm×8.2μmサイズの画素を実現。高速1ライン4チャンネル同時読み出しと定評のキャノン画質「DIGIC II」エンジン搭載! 35mmフルサイズCMOSセンサー搭載により広角レンズが楽しみ易くなりました!
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良いです。 |
レンズの魅力をたっぷりと堪能できます。
さらにデジタルならではのホワイトバランスの設定が紫、青、ピンク、緑の各方面へわかれており、一種のフィルターとしても使う事ができます。
各種カスタムファンクションのお陰で、煩わしいシャッターボタンでのAFなどを変える事ができます。
RAW撮影でも、十分にバッファが確保されており、安心です。
スポット測光があるのも、なにげにうれしい部分です。
金属フレームのお陰か、落下した時の信頼性もアップしています。腰の位置から落下しましたが大丈夫です。
値段相応の満足度が得られます。
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スポーツには向かない |
良い点
画質が良い。
フルサイズ。
値段
悪い点
シャッターレリーズのタイムラグが非常に大きい。
ここぞという瞬間でシャッターが切れない。
スポーツはもちろん、人物スナップもシャッターチャンスを外す。
液晶画面のの質が低い。
色の偏り、コントラスト比の低さ、全画面でのブライト表示が出来ないなど。
ファインダーへのゴミの進入。
ゴミが入りやすく、CPSで掃除してもらって1週間でもゴミだらけに。
グリップの形状。
グリップの中指の当たる部分の角が間接に当たりマメになる。
EOS1系、EOS3では起きなかったがそれら機種よりも溝が浅い。
知人も同様であったのでこの機種の形状に因る。
周辺光量不足。
周辺にいくにしたがって光線入射角度が浅くなり反射して光量不足を起こす。
フルサイズ故であるが現像時に周辺の感度を上げる補正などの工夫が欲しい。
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バランスが取れている一眼 |
プロの仕事用、アマチュアのハイエンドユーザー向けでありながら、価格は安い。コスト・パフォーマンスは抜群である。しかし、このカメラだけでなくデジカメの問題はカメラマンにとって悩ましい。それは、「デジカメのパソコン化」だ。すぐに、スペックの向上した新機種がそれまでよりも安く発売されるのだ。つまり、現役で使える期間は2年から3年とパソコン並み。銀塩カメラだったら10年は現役で使えた。しあかし、古いデジカメは二束三文。それが分かった上で、「使い倒す」。そして更新する。それ以外にこの価格以上の一眼デジカメを使う方法はない。その点をよく、考えて購入すべし。
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圧倒的な解像力 |
発売以来、ずっと目をつけていましたが、ついに5Dを入手しました。
EF24-105mm f/4L IS USMを装着するとさすがに重いのですが、がっしりとした手応えでしっかり手になじみます。
ISはメーカーのうたい文句通り、しっかり効きます。解像力はAPS-Cサイズの物とは比較になりません。初めてこのカメラで撮った写真をパソコンでチェックしたときは感動モノでした。
あとは、ローパスフィルタのゴミ対策をメーカーに要望したい。
実売価格もかなり下がってきており、迷っている人は今が買いではないでしょうか。
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NikonとCanonユーザーですが、これはお勧めです。 |
Nikonからいつまでたっても35mmフルサイズのデジ一眼が発表されないので、英断にてCanonのEOS 5Dを購入しました。
私は広角レンズを使って風景を撮影するのですが、やっぱりフルサイズは全然違います。
APSサイズのデジ一眼ユーザで、『もうちょっと画角を広く写したいけれどもレンズが無い・・・』と思った方はぜひこのEOS 5Dをお勧めします。ニコンマウントのレンズでもマウントアダプターを使えば問題なしです(Nikon Gタイプレンズ等、一部のレンズを除く)。
ぜひこのカメラでSigma 15mm 対角魚眼の世界を体験してください。
世界観が変わります。


